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法則限定!雑記とWeb考古学

2009/12/06 (日)

fujiyoshisyouta20091206

久々のウリナラロケットまとめ

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 あれから、「事業仕分け」なんてことをやりだして、JAXAの予算を思いっきり削ってみたり、ミンスはウリナラに対する側面支援に余念がない模様です。

率直な本心

そもそも、韓国人にとって「初めての純ウリナラ製ロケットの打ち上げ」ということはさして重要ではなかったのでしょう。それによって得られるだろうと強く期待していた「賞賛」や「栄誉」に対して、韓国人は激しく反応して興奮していただけなのです。

彼らが欲しているのは栄誉や賞賛という果実だけであって、それを実らせた樹木が何か、どのように育てたのかなどということは興味や関心の対象外であるのはもちろんのこと、その樹木をそこまで育てた人の苦労や、場合によっては「その果実を実らせた樹木は、自分の所有物ではない」という事実にさえ思い至ることはありません。

私の住む大阪の近郊にある箕面も、「箕面と言えば猿」と言うぐらい猿が出没することで有名でした。

名物となった箕面の猿たちにエサを与える観光客が増え、観光客からエサをもらうことに慣れた猿は、やがて観光客が自主的にエサを差し出さなければ、襲ってでも奪おうとするようになりました。そのため現在箕面では、猿にエサを与えることは禁じられており、猿は観光客のいるエリアから完全に駆逐され、観光客とは接触しない地域へと隔離されております。

同様の現象は猿の出没する観光地のほとんどで起こり、そのほとんどで猿にエサを与えることを禁じるようになっているはずです。

醜い犯人捜し

次の一手

えっ

 つーかおまエラ、ロシアに作ってもらってたロケットエンジンの設計図を盗み見ようとして怒られてただろ。

爆発物持ち込み

 元気の押し売りと言えば、ヤッホー、ベッキーだよ!!

 キムチの押し売りと言えば、埃らしいウリナラなのですよ。そうかそうか。

いっぽう和冦はというと

 国際宇宙ステーション(ISS)へ補給物資を運ぶ日本初の無人宇宙船「HTV」を載せた国産ロケット「H2B」の1号機が、11日午前2時1分46秒、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。宇宙航空研究開発機構は約15分後、HTVが目的の軌道に入ったことを確認、打ち上げは成功した。

涙、拭けよ

楽韓Web: NASA局長「羅老号打ち上げは失敗でない」(中央日報) - livedoor Blog(ブログ)

なぜ失敗と考えるのか。発射には成功したではないか

北朝鮮も忘れないで!

現実逃避

 競争??

キキキ・・・(チョパーリめ・・・)

 08年末時点で、世界の商業衛星打ち上げビジネスの企業別シェアは、ロシアのクルニチェフ、欧州のアリアンスペース、ウクライナやノルウェーなどの国際協業のシーロンチの3社が大きな存在感を示しており、打ち上げ実績が豊富で高い信頼性を持つ点が強みだ。

 海外各社の打ち上げ費用は、同等規模のロケットを打ち上げると想定した場合、欧米企業は日本とほぼ同等、ないしはやや割高と指摘されているが、ロシアや中国は「かなり低価格で打ち上げられる」(業界関係者)という。こうした海外勢と三菱重工は競争を繰り広げることになる。

 あれれ、入っていませんね。どうしましょうか。

おめでとう!と素直に喜ぶとあからさまな嫌悪感を表す輩が居ます。

 手っ取り早く韓国の掲示板NEVERとDaumを覗くと、皮肉や妬み、怨念のような憎しみ溢れるコメントが…。なんてったって、事故や災害で日本人が死ぬと喜ぶ人達ですからね。

9月11日に打ち上げられたHTVは、ほとんどトラブルなく全任務を終えた。

 続報待ちスタンバイ中。

万一に備えた回路が功を奏し、電力補給できるという幸運にも恵まれた

心の祖国のために懸命に働きますbyミンス

minswatchからの転載

 日本が打ち上げに成功しちゃったから、こんなことを言い出しているんですかね。

 日中韓の「宇宙戦争」が激化しているそうですから(笑)、心の祖国のために日本の足を引っ張ることに一生懸命なんでしょう。

前沢さん関連*1

(2009 09/26 14:20)

 前原誠司宇宙開発担当相は25日、種子島宇宙センター(南種子町)に代わる大型ロケット発射場確保を検討する考えを示した。地元南種子町や県からは「寝耳に水」「聞いていないので分からない」と困惑が広がった。

 同センターは、宇宙航空研究開発機構の前身である宇宙開発事業団の発足とともに1969年に設立。基幹ロケット「H2A」を打ち上げる射場を抱え、総面積は約970万平方メートル。日本最大の宇宙開発施設だ。

 「約40年間地元として協力してきた。突然で非常に遺憾」と憤るのは名越修南種子町長。「どんな発想でそんな発言をされたのか真意を確かめたい」と、直接会うことも辞さない構えを見せた。

 同センターは、四方を海に囲まれ景観がよいことから「世界一美しい射場」とも評される。一方で、漁業補償の関係から、打ち上げ日数が諸外国の射場に比べ制限されている現実もある。

 同町議会宇宙開発促進対策特別委員会の大崎壽徳委員長は「漁業交渉を進めるためインパクトを与えようとしたのでは」と推測。射場整備には用地取得など莫大な費用と時間が見込まれることから、「新たにゼロから造るムダやリスクを考えると信じがたい」と冷静に受け止めた。

 県は、地元自治体などと「県宇宙開発促進協議会」を組織し、射場周辺のインフラの整備拡充などを国に要望してきた。担当の地域政策課は「大臣発言を直接聞いておらず、コメントできない」とした。

 羅老号の完成まで時間稼ぎをするつもりでしょうかね。まあ、すでにH2Bロケットは打ち上げられているわけですが。

そもそもウリナラが宗主国であると言う事を忘れるなニダ

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